お口の中がピリピリしたり味がわかりにくくなっていませんか?(口腔カンジダ症)

口腔内に常在している「カンジダ菌」という真菌(カビ)が異常に増殖してしまうと口腔カンジダ症になり、舌がピリピリ痛んだり味覚障害が出ます。原因は抵抗力が下がっている時や抗生物質など薬を長期間服用している場合に菌が増殖することでおこります。

口腔カンジダは目に見えないことも多く、当院では口腔カンジダ症の検査を行っています。検査方法はお口の中を検査用の綿棒で拭って培養検査します。原因不明の口腔内の痛みなど当院スタッフにお気軽にご相談ください。

 

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